手を当てて

 31, 2013 07:20
手 を 当 て て 話 を 聞 い て チ ュ ー ニ ン グ


ハートコレクション77

 28, 2013 08:20
ハートのくぼみ

おはようございます こちらは雨が降ったり止んだりです。
地面の乾いている部分がハートの形でハッとしました。

あんなに暑かったのに、風はもう秋です

どんどん物じゃなくなってくるなー という気がしています。

だからこそ、好きなものを大事にしたい って思います



ハートコレクション76

 21, 2013 12:26
ハートの光

硬い床に、ハートの光♪

人目を気にしてブレちゃいました



メディアとミディアム

 20, 2013 07:26
おでこの少し上に言葉が見えるとき、
私にしか見えない電光掲示板の
ニュースを読んでいる。

私はメディアかな?

そっか☆
単数はミディアムなんだ♪



大切に生きる

 20, 2013 07:21
大切に生きるということは、
心で人と、すべてのものとつながるということ。

やってみよう♪



 20, 2013 05:24
人は心でつながっているから。


しあわせの磁石

 16, 2013 18:53
「しあわせの磁石」になります。


聖なる道

 15, 2013 19:19
遠慮なく夢を描こう。
自分の道を歩もう。
はじまりは孤独な道だけれど、
本当の友だち、
魂の仲間と出会う、
たった一つの聖なる道だから。



ハートは からだの一部

 15, 2013 06:00
ハートって、からだの一部だなあって最近思う。


言葉を作った人

 11, 2013 08:22
今朝、テレビをつけたら「NHK俳句」をやっていて、
番組の最後の2分間だったけれど、いいお話を聞きました。

言葉は既に亡くなった人が作ったもので、
言葉を使うときには死者に敬意を払う… というお話。

そっか、そうだよなーと思って。ジーンときた。

同じ言葉をどれだけ多くの人が使ってきたか
どんな心で どんな声で どんな手で

私の中で、詩とスピリチュアルがつながった瞬間でした。

空中から言葉を取り出す…ということは、
もうこの世にはいない人の思いを汲み取る作業でもあるんだなあと。
これからも忘れずにいたいと思います。



わがつとめ

 05, 2013 20:55
「歌う事こそ わがつとめ わがのぞみなり わが命」

今朝、仕事先でふと目に飛び込んできた歌・・ 誰のだろう?
東海林太郎 『母に捧ぐる歌』(1935年)とありました。
(「読売新聞」日曜版より)
作詞は、サトウ・ハチローでした。

東海林太郎というと、直立不動で歌う人という印象で、
リアルタイムで歌を聴いた記憶は曖昧ですが・・

詩を書きはじめた若い頃、わからない言葉を並べる私に、
「サトウ・ハチローみたいな詩を書いて」
と叔母に言われたことを思い出しました。

何であれ、“わがつとめ”と思える仕事に就き、
どんな境遇にあっても、それがあるからきょうも命が続いて行く、
そんな“魂の仕事”に出会った幸せを私も密かに感じているからです。
魂の仲間の心にそっと寄り添うような詩をつくるのがわがつとめ・・
そう思います。

記事には、蓮の花の蕾と大きな葉から零れ落ちる雨水の写真が
添えられていました。



ウェブ上に

 02, 2013 12:11
ウ ェ ブ 上 に な い 答 え な ら わ が 道 を



小さな火

 01, 2013 05:28
私の中に小さな火があって
ときどき大きく燃える
同じ火を持つ人に喜んで

誰かの心に移ることもある
もともと大きな火のひとつだから

火は内側から道を照らす
燈火(あかり)となってあなたを知らせる



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