ハートワックス

 31, 2014 11:00
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ヘアワックスのふたを開けたらハート♪
今年最後の更新はハートコレクションになりました。

今年もたくさんのハートをありがとうございました♪
来年もたくさんのハートに出会えますように☆

よいお年を♪



きみを

 30, 2014 21:44
きみを待っていたよ
この星で



シンプルだから

 29, 2014 17:23
シンプルだから高く飛べる


自然とは

 28, 2014 20:58
自然とはふぞろいでそろっている


飽きっぽい

 26, 2014 12:23
飽きっぽい私たちが続いているね
好きなことには一途かな



愛する

 26, 2014 12:15
自分の本質を愛する


いつか また

 25, 2014 23:26
ま いいじゃない
いれるだけ いっしょにいて
いつか また
会おうよ



信じている

 25, 2014 23:22
本当の自分でいる時 すべてを信じている


理由

 25, 2014 22:23
しあわせの理由は、それを求めたから。


蜜りんご

 25, 2014 22:08
詩はいのちの蜜なのだ。


自分が変わると

 25, 2014 18:56
自分が変わると周りも変わる

本当の自分で街へ出たら、
出会う人がちがうことに気づいた。

ステキな人と何人もすれ違った。

本当の自分で生きている人は、
余分な力が入っていないから、
まとっている空気が心地よい。

ふと、
エネルギーであいさつを交わす。
ワクワクする。

そんな風に生きよう。



あたしの足

 25, 2014 18:25
大人のスリッパが脱げちゃう足


濡れている

 25, 2014 18:22
ハートが濡れている


スピード

 24, 2014 07:13
このスピードが好き


才能

 21, 2014 11:08
好きという才能


きみとぼく

 20, 2014 18:24
きみとぼく今ここに夢の夢まで


遊園地

 20, 2014 15:55
夢にときどき出てくる男の子がいる。
4歳くらいの坊主頭で、いつも、
遊園地の乗り場の入口に立って、
「一人で乗れないから早く来て」
という目で、こっちを見ている。
からだは乗り物に向けたまま。
この子は誰だろう? とずっと思っていた。

そのまなざしが、
あの日のきみと似ていることに後で気づいた。
たぶん、同じ瞳。
行かないとわかると、
少しさびしそうだった。

最近その夢を見なくなった。

夢で、何度もきみと会っていたのかもしれない。
はじめて会ったような気がしなかった。

夢の夢までいけそうな気がする。




はじめて

 20, 2014 14:30
フィジカルな出会いは
はじめてなの



いろんな人と

 19, 2014 05:55
いろんな人と会って
それでも
ここだと思ったら
来て



軌道に乗る

 18, 2014 21:35
もう軌道が見えた

うん
いこっか
ふたりで

あの軌道に乗ろう




書くまでの

 16, 2014 23:07
書くまでの時間も大切です


ずっとみて

 15, 2014 06:43
ずっとみていたいな きみを


しぜーんに

 15, 2014 06:19
しぜーんに
そうなればいいね



手を放してごらん

 13, 2014 07:55
手を放してごらん

のこるものは のこり
はなれるものは はなれてゆくから



白いグラウンド

 12, 2014 22:06
氷点下のグラウンドで練習する球児たちを
未来の時間が見守っていた



心地よさ

 12, 2014 19:48
自分を生きている心地よさ


独りじゃない

 12, 2014 19:19
詩人というより詩になりたい
と思っていたが
そういうことか
独りじゃないのがうれしい



アクセス

 12, 2014 12:10
いのちの根源にアクセスする


こわかった

 12, 2014 00:21
自分の力が ちょっとこわかった
でも だいじょうぶ
ハートで 感じる
ハートから 動く
ハートで 書く



ひとつひとつ

 11, 2014 23:26
自分であることがこわくなくなった
あなたと出会ってから
自分を開けるようになった
ひとつひとつ夢をかなえていく



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