いろいろ書きたいことがあるんだけれど、
感覚レベルに留まっていて、なかなか言葉になりません
そんな状況が続いていたのですが、
今朝、ひとつ新たな展開がありました。
ゆっぴーのプロデューサーだった方への手紙
の言葉が降りてくるのを待っていたら、
今朝、ハッとするようなアイディアが降りてきました。
ゆっぴーとプロデューサーさんは、ツインソウル
という閃きです。
越智啓子さんがおっしゃる、
「二人合わさることで、最高のパワーを発揮できるのも
“ツインソウル”の特徴です。」
これにピッタリ当てはまるのです。
プロデューサーさんの文面から漂う、ゆっぴーとの強い絆と、
エゴがぶつかり合ったときの凄烈な火花と、
根底に流れている、本当の自分の美しい光の泉の共有、
柔らかな愛を感じます。
ゆっぴーを撮り続けたカメラマンさんから見た、
プロデューサーさんと離れたときの
ゆっぴーの精彩のなさもリアルにイメージできます。
そこで、ゆっぴーに訊いてみました。
「ゆっぴーとプロデューサーさんはツインソウルなの?」
返事はなかったけれど、ブワーッと鳥肌が立ちました。
そして、ゆっぴーのオレンジ色の光が見えて。
密かに確信しました。
スタンスが決まりました。
ワクワクしています。
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